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2009年2 月15日 (日)

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【超凡思考1-5】限界は無限だ。を参照しているブログ:

コメント

tomo

最近テレビでお笑いタレントの千原ジュニアさんが岩瀬さんの事を話題にしていたのをきっかけにここにたどり着きました。

やる気と勇気をいただきました。

これからも読ませていただきます。

まだ本は買っていないので購入させていただきます。

sugiyamahayato

私は読書が大好きで、週に2冊位は買って読んでいるんですよ。高任和夫、高杉良、江上剛、清水一行、幸田真音等々の経済小説や司馬遼太郎、池波正太郎などの歴史小説、孫子の兵法を解説したビジネス書や、三国志…

で、気が付いたことがあってね。表題が気に入っても、読む前に作家のプロフィールみたいな所を見て、読むか読まないか決めているんですが、何となくだけど、その基準がどうも「その作家(著者)が自分より年上か否か-。」で、決めていたみたいです。

それは、経済小説でも歴史小説でも、読んでいて、そこに自分の人生の役に立つところはないかな~とか、教訓めいたカ所を捜しながら読書しているんですが、気持ちのどこかに、「自分より若い奴が書いた本に、教訓めいたものや、ウ~ンなるほどなんて望めない!」と決めつけていたところがあって、社内では、「年齢や勤続は関係ない、実力がモノを言う!」なんて年功序列に対して否定的な事を言っている割に、実際は、自分より若い人の才能や実力を認めたがらないでいる事に気付いた。

自分より一回り以上も若い著者が書いた「超凡思考」という本、「コレ良いねっ!」

現在、家族で廻し読みの最中、一巡したらもう一度丹念に読んでみようと思う。
次男談「オレ、公文からやり直そうかな? そしたら、もっと褒められて成長したかも知れない-。」
長男談「あのさ~、誰?しおりがチャンと付いているのに本にドックイヤー付けちゃうの~、この本、大切にとっておこうよ!」
妻談「もう少し、褒めて育てれば良かったかしら、でもうちの子達、パパに似て煽てると図に乗るタイプだから、岩瀬さんのように育ったかしら?」
私談「まだ、間に合う!限界は無限だ!」

木村風雅

はじめまして、岩瀬大輔様
私の名前は、木村風雅と申します。現在は、中学3年で今年で高校です。
私は、どうしても岩瀬様の通っていらっしゃったHarvardUniversityのHBSで
学びたいです。
原動は、Harvardに興味を持ち、インターネットで検索したところ、
たまたま岩瀬様の「ハーバード留学記」を拝見してますます
意欲が湧いてきて。連絡させて頂きました。

私はこのことを真剣に自分自身の中で捉え、絶対に、HBSに行くことを決意しました。

しかし、親に相談したところ、何度いっても鼻で笑っています。
しかし、私は行きます。
しかし、全くというほど、具体的に合格に向けて「いつ、なにを、どのように」行えばよいのか
わかりません。。。
かといって、私の住んでいる近くに対応の塾もありませんし、
通信するのもやっとです。


どうか私に、HBSに現役合格するための具体的な方法を、お手数掛けますが、
綿密に教えてください、どうかお願い致します。


木村 風雅
*個人的なメールの返信希望です。
宜しくお願い致します。

ゆき犬

私は現在、日本国内で社会人向けの大学院(MBAコース)に通っていますが、同級生の女性社長の一言で忘れられないものがあります。
「人間は素直であることが一番ポテンシャルを持っている」
岩瀬さんの今回のエントリーもこの一言と非常に近いと思っています。
「斜に構える」人間はMBAコースにもいます。私はいわゆるエリートではなくここまで這い上がってきた人間だと自覚しているので「斜に構え」ている余裕などありません。毎日周囲からいかに吸収できるか、自分が持っていて他の人が持っていないものをいかに発信していけるか、だけを考えて生きています。そんな私にとってすべては勉強であり、何かを学び取る貴重な機会です。
素晴らしいエントリーに感謝するとともに新著も素晴らしかったということをおつたえしたいとおもいます。

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