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2009年3 月 6日 (金)

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「R25」のつくりかたを参照しているブログ:

コメント

st

初mbA 優等生 茂木友三郎
「キッコーマンのグローバル経営」もためになりました、岩瀬さんは月に何冊本読まれるのでしょう?読書出来る時間はあるのでしょうか。

kosaku ikeya

昨日は貴重な講演ありがとうございました。とてもいい刺激になりました。

写真をとっていただいたのでちゃんとブログに書いておきました笑

http://blog.livedoor.jp/kosakusaku/

mixiのほうにも書いておきたいと思います。

苗村屋

 岩瀬さんの異分野・異業種からの事例を自分のものとして取り込むという、柔軟性・貪欲さには驚かされます。

 フリーペーパーとネット生保という組み合わせはなかなか分かりづらいですもんね。『超凡思考』を拝見しましたが、そちらでもP&Gのマーケティングについて触れられていましたね。

 異業種といえば、ネット生保の立ち上げから、ヤマト運輸の宅急便を連想しました。既存市場に新しい手段で立ち向かっていく様が似ているなぁと感じました。既存市場であるからこそ、差別化された手段が必要なのでしょうね。

http://blog.livedoor.jp/namuraya/archives/51431857.html

田端信太郎

岩瀬さん、はじめまして。

藤井さんをなかば「拉致」して、R25を一緒に立ち上げた2人のうちの1人、田端信太郎と申します。

いつも岩瀬さんのブログを留学時代から読ませて頂いておりました。

先日、藤井さんと小林さんと出版にあたって3人で思い出話に花を咲かせました。

私の書評はコチラに書きました
http://blog.livedoor.jp/tabbata/archives/50658727.html

ライフネットの取り組み、にR25との類似性を感じたところは、立ち上げの話を聞いたときから、全く同感に感じておりました。

既存の業界の玄人から、総スカンを食うような、「無謀」なプロジェクトは、不思議なことに、好循環のサイクルが廻りだしてしまえ、オセロゲームのように、社内外の反応が、くるり、と変わるのです。

世の中とは、面白いものだ、と思いました。

ぜひ!ライフネットのますますの成功をお祈りします!

Tadafumi

パリでは、Directというフリーマガジンがメトロの構内においてあります。ウィークデーの朝と夕方、一日二回発行されているのですが、年代や性別を問わず、通勤、帰宅中の多くの人がメトロのなかでこのフリーマガジンを読んでいます。

内容も、社会問題、経済に関する記事が程よい長さで簡単にまとめられていて、メトロのなかで読むのにちょうどいい分量と軽さになっています。文化欄が充実しているのが、フランス的でしょうか。

行き帰りの電車の時間を有効に使いたいという思いは、万国共通のようです。

kk

リクルート「創刊男」の大ヒット発想術
のくらた氏 藤原氏など リクルート出身者の 本は面白いものが多いですね。

マサーティオ

共有するって難しいですね。
新聞を読まないのではなく、読めなかった。から考えると
共感されなかったのではなく、相手に共感する準備が出来ていなかった
のかもしれないですね。

お客さんとして、感動を共有してほしい相手を想定すると
いろいろな可能性が見えてきそうですね。

雨だれ石を穿つ

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