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2009年3 月11日 (水)

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事例で考えるブログ時代の喧嘩のお作法を参照しているブログ:

コメント

atushi

最近のブログを拝見しているとなんだか悲しくなってきます。(きっと、よっぽど腹がたっていたのでしょうね)
色々な意見があってもいいのでは、ないでしょうか。つまらないと思われることをいう人もいます。そんな人を岩瀬さんをほっておく人だと思っていました。
きっと岩瀬さん以上に岩瀬ファンは、あのブログには怒っています。
どうか、今一度自社の商品に自信を持ち直してください。そして、明日は明るい岩瀬さんらしいブログを書いてください。
みんなが、応援しています。

通りすがり

頭脳明晰で愛されキャラ・・の岩瀬さんに以前から感じていた違和感が何だったのかがわかりました。要するにそのキャラが結構打算的に押し出されたイメージ(しかもそのイメージの自分が大好き)に感じてしまうことでしょうか。オープン&フラットを前面に押し出されている?割にはあまり器の大きさを感じないなぁ・・と。
頭も良くてチャレンジ精神旺盛、その割りに偉ぶらず小難しいことも言わず親しみやすいので結構周りも可愛がってくれる・・こんな僕って結構いいよね!的な。
ま、ただ、起業家としてはそれぐらいの方がいいのでしょうね。
ご成功をお祈りしております。

苗村屋

 確かに、何となくコメントしづらかったです。。。さて、 『超凡思考』を拝読しました。

http://blog.livedoor.jp/namuraya/archives/51486124.html

 感想を書いていて「ダメ出ししてくれる人は、意外に貴重な存在」という言葉が眼に飛び込んできました。人間がそして企業が成長していく過程では、いろいろ摩擦も起こるだろうし、反対意見もでてくるでしょう。目立つ存在になればなおさらです。

 現在、松下幸之助の『成功の法則』という本を少しずつ読み進めているのですが、幸之助翁は、人から批判をされたときも、真剣に相手の話を聞き、「いい意見が聞けた」と喜んでいたそうです。そうすると相手も拍子抜けしてしまい、何となく幸之助翁のファンになって帰っていくとか。

 なかなかここまで達観するのは難しいですが、批判や耳の痛い意見の中には貴重な意見が埋もれていると思います。(それが悪意であってはどうしようもないですが) 業界に風穴をあけようとされているのですから、これからも風当たりはさらに強くなると思います。ぜひ「志」や「信念」を曲げずに、頑張ってください。

どどんぱ

こんにちわ。最近忙しかったので久しぶりに来てみたら知らない間になんだろ、この妙に冷たい気配。ちょっと言いたいことがあったのですが、さすがに空気読んで今日はやめときます。。。

信者と思しき手放しの礼賛コメントのオンパレードと思いきや、濃っゆーい書き込みだらけの日もあり。今日は突然誰も書かなくなっちゃうし。個人的には揶揄する意図はありませんが、冷静に(ときにほんわか)つっこみをする人肌感覚の人がここは意外と少ないのかなあ。。私も未熟ですのでそこんとこはご容赦いただきたいですが。

例によって上目線で恐縮ですが、のんびり定点観測するには興味深い場所だと思うんですが、なんだかなあ。。でわでわでわ。

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