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2009年2 月13日 (金)

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【超凡思考1-4】ブランドも知名度も関係ない。を参照しているブログ:

コメント

ヒロシ

文末のところ
岩瀬さんの書かれたとおりだと思います。

「MBAは意味がない」ってメッセージじゃほぼ100%心で反発を起こしますが、
客観的にメリットとデメリットを説明して、
(ここで読み手にその視点を見せて、考えもらって、)
そのうえで経験論にもとづく主張を言えば、一応の理解はしやすくなりますよね。。


個人的にはMBAは非常に魅力的な響きで、卒業した方の努力を思うとすごいとおもっちゃうのですが。。
゛アロガントだが仕事がたいしてできない"
は嫉妬の裏返しなのかなぁ。。

岩瀬さんもビュービュー吹く向かい風を追い風に変えながら頑張ってください!

sako

>>加えて、「ニッチを狙う」というのは精神論ではなく、競争戦略論的にも正しい。

非常に共感します。
所属すること自体にブランドが発生しない職のほうが自身のブランドを確立しやすいのかな、と最近思ったりもします。元々華やかな場所で多少自分が華やかになったところで、全く目立たないですしね。
著書、是非読んでみます!

ゆき犬

 岩瀬さん、おはようございます。
 この章を読んで考えたのが、日本人のブランド好き(いわゆるヴィトンやグッチなど)に関することです。日本人はブランドがとても好きですが、皆が同じブランドを好きですよね。これはわかりやすく、人と違うことをしていない、という安心感なのかなぁという気がしています。
 仕事も同じように、ブランドや知名度には安心感があるのでしょう。何となく周囲にも説明がしやすいし。。みたいなことも関係しているのかもしれません。
 個人的には、「ハーバード~」を読んでいたので、岩瀬さんが生保の副社長になったということは「さもありなん」といった感じでした。私も自分の今後のキャリアを考える上で岩瀬さんや岩瀬さんの先輩のような視点から考えられる人間になろうと思います。

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