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2007年9 月 7日 (金)

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サンダルの呪いを参照しているブログ:

コメント

Daisuke

nori、

相変わらず面白すぎ。次回は「民族衣装だ、侮辱するな」という(無理めな)逆切れトークを試みます。

nori

daisukeおひさ。先日のsection mateの結婚式の二次会in nycのかっちょいいbarに、サンダルはいていて入っていった。サンダルとかジーンズとかチェックするために目線をしたにしていた女性が俺のサンダルに注目。正直、「えっマジすかっ?」ってカオしていた。(っつーか、サンダルで堂々と来るひとが未だいるとは思わなかった)という感じ。しかも俺のはサンダルというよりは、下駄。マジで下駄。女性からは怒りにも似た殺気が。俺を見る。「あんたねー、」といい始めたとき、俺は自分の胸元を指していった。「ねぇちゃん、これ浴衣っていって日本じゃ正装なんだぜ」。浴衣を着ていたんだ、俺わ。だから下駄んだわさ。正装というのはうちょだけど、そんでもethnicな感じで盛り上げてんだからいいべ。女性はにっこりわらって通してくれた。下駄強し。

miyakeseiya

サンダルのみならず岩瀬さんのの足もとはかなり個性的みたいですね、以前三重の講演会でお会いしたときのワニ革みたいなのがついた変な靴(失礼!)が頭から離れません。しかし足もとを見られるとはこのことですね(笑)。

Daisuke

Kenjiの妻さん、

はじめまして!じゃないのですね。コメントありがとうございます。サンダルですが、妻にはかなりあきれられました。おそらく忘れた頃に、同じ失敗をすると思います。

中山さん、

いつもありがとうございます。今後とも、よろしくお願いします!

中山達樹

毎日楽しみに拝見しております。

このコラムは面白かったです,起承転結があって。

後半部分の「結婚して…」云々という真面目な部分と最後のオチのギャップがよかった。

ユーモアのある文章,これからも期待しております。

Kenjiの妻

昨日コメントさせていただいた「kenji」の妻です。お言葉に甘えまして、早速コメントを、と行きたいとことなにですが、実は、過去に「ハッピーリバー」でコメントをしたことがありまして。それを知った主人は「ナヌ?」という感じでした(笑)。これまた先を越したぞ!(笑笑)

さて、サンダル、深いですね。でも逆に思い出としては強烈なものとなったと思いますが、どうでしょうか。無難に素敵な夜を過ごすよりは、こういったハプニングの方がこれからの人生においては、楽しみつながるような気が、私はします。だから、人生おもしろい!みたいな感じで。

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